教育・研究

Education & Research

研究活動

科学研究費補助金

科学研究費補助金は、人文・社会科学から自然科学まで全ての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(研究者の自由な発想に基づく研究)を 格段に発展させることを目的とする「競争的研究資金」であり、ピア・レビューによる審査を経て、独創的・先駆的な研究に対する助成を行うものです。

科学研究費補助金関連ページ

令和元年度 交付一覧

学術研究助成基金助成金科研費(基金分)

基盤研究(C)(一般)

鈴木 哲也(研究代表者)
「学校における動物飼育の歴史的・倫理的・法的課題と展望」

基盤研究(C)(一般)

横地 早和子(研究代表者)
「芸術創作プロセスにおけるずらしと省察の関係からみる創造的な熟達過程の解明」

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平成30年度 交付一覧

学術研究助成基金助成金科研費(基金分)

基盤研究(C)(一般)

山崎 善弘(研究代表者)
「姫路藩領における綿業の展開と領主権力・地域社会」

基盤研究(C)(一般)

藤後 悦子 (研究代表者)
大橋 恵(研究分担者)
井梅 由美子(研究分担者)
「発達に課題がある子どもへのチームスポーツ指導プログラムの開発とその評価」

基盤研究(C)(一般)

島内 晶(研究代表者)
「記憶愁訴とメタ記憶の関係性から評価する高齢者のコミュニケーション活動性」

挑戦的研究(萌芽)

日向野 智子 (研究代表者)
磯 友輝子(研究分担者)
藤後 悦子(研究分担者)
角山 剛(研究分担者)
高橋 一公(研究分担者)
山極 和佳(研究分担者)
「潜在保育士の保育士就労促進に対する職場の人間関係と社会的スキルトレーニングの効果」

若手研究

泉 秀生
「幼児の生活時間に与える保護者の意識と知恵に関する研究」

若手研究

森 薫
「子どもの音楽学習における替えうたの創出・共有とその意味について」

若手研究

埴田 健司
「風評被害の維持・抑止に関わる心的メカニズムの検討」

研究活動スタート支援

野中 俊介
「ひきこもりの改善を目指した家族支援における認知行動療法的プロセス変数の包括的検討」

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平成29年度 交付一覧

学術研究助成基金助成金科研費(基金分)

基盤研究(C)(一般)

鈴木 公啓(研究代表者)
真家 英俊(研究分担者)
「歩きスマホ防止を目指した歩行時の頭部角度と心理状態に関する研究」

基盤研究(C)(一般)

平部 正樹(研究代表者)
藤後 悦子(研究分担者)
「通信制高等学校生徒のQOL向上のための総合的支援に向けた調査研究」

若手研究(B)

西村 実穂
「事業所内保育所における防災に関する研究ー災害時行動計画モデルの検証ー」

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平成28年度 交付一覧

科学研究費補助金科研費(補助金)

基盤研究(B)(一般)

所澤 潤(研究代表者)
神部 秀一(研究分担者)
「異文化対応能力育成教育と外国人児童の就学促進ー先進諸国の多文化的教室の現場からー」

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平成27年度 交付一覧

学術研究助成基金助成金科研費(基金分)

若手研究(B)

三村 昌司
「明治前期の議事機関における討論の歴史的研究」

若手研究(B)

森 薫
「わらべうたを手がかりとした音楽学習における知識変換プロセスに関する研究」

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平成26年度 交付一覧

学術研究助成基金助成金科研費(基金分)

挑戦的萌芽研究

藤後 悦子(研究代表者)
大橋 恵、井梅 由美子(分担者)
「ジュニア期の地域スポーツにおけるスポーツハラスメント防止のプログラム開発」

Player’s First
~スポーツ・ハラスメント防止に向けて~ (指導者向け)

東京未来大学 こどものスポーツ研究グループ
※本研究は科学研究費(藤後悦子、26590166)によってサポートされています。

本研究は、子どものよりよいスポーツ環境の構築を目指し、スポーツ心理学、臨床心理学、社会心理学など学際的な知見から、指導者の皆様がどのように選手と関わればよいか、また保護者(選手の親)とどのように関わり、協働関係を築いていくことができるかについて、数多くの調査に基づいた実践的な内容を紹介しています。

<前編> 1:19:58
1. 日本における地域スポーツの現状(25分)
2.地域スポーツにおける問題
子どもたちの視点(16分)
保護者の視点(17分)
コーチの視点(23分)
<後編~解決編> 1:21:57
3.よりよい関わり方を目指して
①家庭内でできる親子の解決法  発達心理学の視点より(16分)   臨床心理学の視点より(32分)
チームビルディング(25分)
スポーツ心理学と各国の動き(20分)

Player’s First
~スポーツ・ハラスメント防止に向けて~ (保護者向け)

東京未来大学 こどものスポーツ研究グループ
※本研究は科学研究費(藤後悦子、26590166)によってサポートされています。

本研究は、子どものよりよいスポーツ環境の構築を目指し、スポーツ心理学、臨床心理学、社会心理学など学際的な知見から、保護者の皆様がどのように子どもを理解し、よりよい関わりをすることができるのか、そして子どものチームのコーチをどのように支え、よりよいチームを作り上げていくかについて多くの調査に基づいた実践的な内容を提唱しています。

<前編> 1:17:02
1. 日本における地域スポーツの現状(25分)
2.地域スポーツにおける問題
子どもたちの視点(16分)
保護者の視点(17分)
コーチの視点(23分)
<後編~解決編> 1:18:45
3.よりよい関わり方を目指して
①家庭内でできる親子の解決法  発達心理学の視点より(16分)   臨床心理学の視点より(32分)
チームビルディング(25分)
スポーツ心理学と各国の動き(20分)

若手研究(B)

小林 寛子
「説明による概念変化メカニズムの解明と指導法の提案」

若手研究(B)

横地 早和子
「若手美術家の熟達過程における動機づけの変化の縦断研究と熟達支援プログラム開発」

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平成25年度 交付一覧

学術研究助成基金助成金科研費(基金分)

若手研究(B)

竹橋 洋毅
「多目的状況下の自己制御に関するモデルの検討」

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平成24年度 交付一覧

科学研究費補助金科研費(補助金)

基盤研究(B)

大坊 郁夫 (研究代表者)
磯 友輝子 (分担者)
「相互作用「場」を活性化するコミュニケーション力の研究」

学術研究助成基金助成金科研費(基金分)

若手研究(B)

西村 実穂
「院内保育所を通じた看護師のキャリア継続のための支援に関する総合的研究」

基盤研究(C)

中川 佳子
「コミュニケーション障害の認知基盤と個別支援の検討」

挑戦的萌芽研究

近藤 俊明(研究代表者)
出口 保行(分担者)
「不登校の予兆傾向と予防に関する研究」

挑戦的萌芽研究

宅間 雅哉
「イングランドの気候地名:語源の考察から始める学際的研究」

若手研究(B)

北澤 武
「テスト観に基づくmラーニング機能を構築したブレンディッドラーニングの開発と評価」

若手研究(B)

中和 渚
「アジア・アフリカの多言語地域における生活と数学をつなぐ授業からのカリキュラム開発」

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平成23年度 交付一覧

挑戦的萌芽研究

近藤 俊明 ・ 出口 保行
「不登校の予兆傾向と予防に関する研究」

基盤研究(C)(一般)

カレイラ松崎 順子
「韓国の小学生向けの英語放送番組の分析および日本の小学校英語活動への示唆」

連携研究者 坂元 昂

基盤研究(C)(一般)

伊藤 恵子
「広汎性発達障害児の語用論的能力へのエビデンスに基づいた支援に関する基礎研究」

研究成果公開促進費 <学術図書>

藤後 悦子
「中学生のナーチュランスを形成する発達教育プログラム」

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平成22年度 交付一覧

基盤研究(A)(一般)

坂元 昂
「幼児・児童における未来型能力育成システムならびに指導者教育システムの開発」

研究分担者 出口 保行、益井 洋子、馬場 伊美子
連携研究者 光野 公司郎、末藤 美津子、 福崎 淳子、高梨 珪子、田中 真奈美
大西 文行、岸本 肇、伴 浩美、小田桐 忍、岩崎 智史、竹内 貞一
鈴木 光男、近藤 俊明、藤後 悦子、磯 友輝子、坪井 寿子、山村 雅宏、
カレイラ松崎 順子、齋藤 長行、堀田 博史、 松田 稔樹、坂元 章

上記以外にも多くの教・職員がこの研究に協力しています。

基盤研究(C)(一般)

カレイラ松崎順子
「韓国の小学生向けの英語放送番組の分析および日本の小学校英語活動への示唆」

連携研究者 坂元 昂

基盤研究(C)(一般)

伊藤 恵子
「広汎性発達障害児の語用論的能力へのエビデンスに基づいた支援に関する基礎研究」

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平成21年度 交付一覧

基盤研究(A)(一般)

坂元 昂
「幼児・児童における未来型能力育成システムならびに指導者教育システム開発」

研究分担者 大西文行 大橋功  岸本肇 光野公四郎 近藤俊明 末藤美津子 
出口保行 馬場伊美子 伴浩美  益井洋子
連携研究者 磯友輝子 岩崎智史 小田桐忍 カレイラ松崎順子 髙田隆 
高梨珪子 坪井寿子 藤後悦子 福崎淳子
坂元章 堀田博史 松田稔樹

上記以外にも多くの教・職員がこの研究に協力しています。

基盤研究(C)(一般)

カレイラ松崎順子
「韓国の小学生向けの英語放送番組の分析および日本の小学校英語活動への示唆」

若手研究 (B)

大橋 恵
「人を形容するときの「ふつう」の望ましさ:個人の価値と世間の価値の推測」

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平成20年度 交付一覧

基盤研究(A)(一般)

坂元 昂
「幼児・児童における未来型能力育成システムならびに指導者教育システム開発」

研究分担者 大西文行 大橋功 小田桐忍 カレイラ松崎順子 岸本肇 光野公四郎
近藤俊明 末藤美津子 出口保行 藤後悦子 馬場伊美子 伴浩美
福崎淳子  益井洋子
連携研究者 坂元章 堀田博史 松田稔樹
本学協力者 岩崎智史 髙田隆 高梨珪子 伊藤恵子 大橋恵 山極和佳 坪井寿子
府川昭世

上記以外にも多くの教・職員がこの研究に協力しています。

基盤研究(C)(一般)

岸本 肇
「国際ネットワーク新出史料によるドイツ兵俘虜のスポーツ活動の全体構造の解明」

若手研究(スタートアップ)

磯 友輝子
「メタ・コミュニケーション能力の向上に関わる要因の検討」

若手研究 (B)

大橋 恵
「人を形容するときの「ふつう」の望ましさ:個人の価値と世間の価値の推測」

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