モチベーション行動科学部

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リアルボイス

学んで、動く。これが、モチベの学び方。けっこういい。面白い。
理論と実践で学ぶ? 最初はうまく理解できなかった。でもだんだんわかってくる。ふつうの大学みたいに、教室に座っているだけじゃ、社会が求める人になれないって。行動する自分が今は大好き。1歩リード、そんな自信が持てます。

入江 奈々

将来の夢は、まだない。
見つけるために
この大学へやってきた。
心理、経営、教育。
興味のある3分野を学べる。すごく魅力的だと思った。
可能性が広がると思った。だから今、とても楽しいです。
入江 奈々
2年
鳥取県 私立倉吉北高等学校出身

東 謙利

濃い4年間でした。
ここでしか学べないことが
こんなにもたくさん。
モチベーション論、産業・組織心理学、プレゼンテーション。
授業の内容が就活の場面でこんなに役立つとは思いませんでした。
昨日の自分に勝ち続ける社会人になりたい。
東 謙利
2017年度卒業生
東京都立 文京高等学校出身

綾 優花

老舗の製菓メーカーさんと
新しい雷おこしを開発しました。
議論と試作を重ねてできあがったのは、
うなぎのタレ味、甘酒味、こしょう味。
地域のお祭りでの試食アンケートでは、
予想以上の手応え。ヒットさせたいです!
綾 優花
4年
東京都立 城東高等学校出身

杉田 百合夢

憧れだと言ってくれる
後輩ができた。
嬉しいけれど、がっかりさせたくないから焦ります。
授業もインターンシップも、
先輩らしく頑張りたい。
杉田 百合夢
3年
千葉県立 市川昴高等学校出身

奈良木 克野

無関心な人、価値観が違う人、
世の中にはいろんな人がいる。
それでも一緒にやっていくこと。
そのためのスキルを磨くこと。
人との距離が近い小さな大学なので
プチ社会を、ぜんぶ経験できます。
社会に出る前の予行練習です。
奈良木 克野
3年
東京都 私立東京文理学院高等部出身

露木 絹悟

偏差値や知名度で大学を選ぶということに
疑問を持ちました。
勉強がそこそこできたとしても、将来やりたいことも強みもないようでは、社会でやっていけないんじゃないか。危機感を抱いた高校時代。
未来大に来てからは、未来祭、地域連携推進委員会、三フェスの応援団と、いろんなことにチャレンジしています。変化の多い環境が性に合っていること、書類作成が苦手なこと(笑)。いろんな発見がある。
最近は、教育業界に興味が出てきました。
露木 絹悟
2年
神奈川県 私立湘南学院高等学校出身

髙橋 智暉

挑戦しなきゃ、
ここにきた意味がない。
大学生にもなって行事に熱くなったりするのは、
カッコ悪いと笑う人がいます。
でも、僕はなんとなく過ごすだけの大学生活にはしたくありません。
髙橋 智暉
2年
東京都立 日野台高等学校出身

八木 しほ

突然の留学。
先生方を驚かせてしまったし、
迷惑もいっぱいかけてしまったと思います。
それでも、半年後も待っていてくださった先生方。
どんな私でも応援してくださる姿に
人を信じることと、諦めない心というものを、
教えていただいたような気がします。
八木 しほ
2017年度卒業生
埼玉県 私立自由の森学園高等学校出身

児玉 真侑

大人と対話できる大学に行きたかった。
オープンキャンパス、
6回通って決めました。
一人で悩み続けるよりも、誰かと話したほうが、前進できる。
自分の強みを知って、社会で活躍できる人間になりたい。
そのための武器を磨いている実感、あります。
児玉 真侑
2年
東京都 私立和光高等学校出身

溝渕 菜緒

いちばん良かったことは、
なりたい自分になれたこと。
もともとは積極的なタイプではなかったんです。
でも、恥ずかしがっていても仕方ない。
小さなことでも、目標をもって取り組むこと。
自分から動くこと。
そうすれば人生楽しくなるって、教えてくれたのはこの大学です。
溝渕 菜緒
2017年度卒業生
東京都 私立東京立正高等学校出身

久代 香帆

誰かがやってくれればいい。
そんな無責任な大人には
なりたくないんです。
リーダーをやってみて、率先して動くことの大切さがわかった。
後輩が私の背中を見てるんだってこともわかった。
授業態度も、毎日の生活も、ガラリと変わりました。
昔の私が今の私を見たら、びっくりすると思います。
久代 香帆
3年
私立あずさ第一高等学校出身

安井 鼓人

プレゼンテーション大会。
関西弁のつかみで、
会場がドッと沸いた。
小さな自信になった。
もっといろんなことにチャレンジしてみたい。
モチベーション、どんどん上がっています。
安井 鼓人
2年
京都府立 京都すばる高等学校出身


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