HOMEジュニアスポーツを心理学の観点から研究をしている教員の研究成果「デジタル絵本」について

ジュニアスポーツを心理学の観点から研究をしている教員の研究成果「デジタル絵本」について

こども心理学部こども心理学科心理専攻の教員3名(藤後悦子教授、大橋恵教授、井梅由美子准教授)が、スポーツ心理学の研究者と共同で、子ども達のよりよいスポーツ環境の構築に向けた研究を行っています。
子どもたちのスポーツの中で生じている様々な状況を、社会心理学、コミュニティ心理学、臨床心理学、発達心理学、スポーツ心理学の観点から科学的に切り込んでいき、子どものよりよいスポーツ環境を構築するための方法を検討しています。

その共同研究の成果としてデジタル絵本が製作されました。
下記リンク先よりご覧ください。
https://togotokyo101.wixsite.com/mysite/blank-3

研究についてはこちらをご覧ください。
https://togotokyo101.wixsite.com/mysite

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