社会から求められているのは、"やる気"をつくりだせる人です。
人の力なくして、これからの企業に成長はない。人の成長なくして、これからの企業に発展はない。
企業は「本当に必要な人材」を本気になって探している。

株式会社 JTB モチベーションズ
チーフコンサルタント
大内 亮 様

今、社会や企業ではモチベーションを創り出せる人材を求めています。自分自身の気持ちを高めるだけでなく、周りの人や、社会まで活気づけられるような人材です。なぜなら、この低成長の時代、会社が用意してくれたレールを忠実に歩くだけではなく、主体的に新しいことに挑み、周りの人や、社会を巻き込んでいくことが必要とされているからです。だからこそ、モチベーションの創り方を大学で学ぶことは価値があります。モチベーションを創り出すには、未来と社会に目を向けることが重要です。その中での気づきやひらめきが、「誰のために何をするか」という自分なりの目標をつくる材料となっていきます。そして、その目標が自分自身の気持ちを高め、周りの人や、社会を活気づける要因となります。ぜひ、大学での学びと共に、どういう人が世の中でイキイキしているのか、どうすれば世の中がイキイキとするのか、「モチベーション」を学ぶみなさん独自の視点から観察してみてください。同志であるみなさんの活躍に期待しています。

株式会社みずほフィナンシャルグループ
グループ人事部 採用チーム 次長
三村 栄 様

金融業界では、形の無い金融サービスを扱うため、商品の可塑性が高く金融技術の進歩が著しいという特徴があります。また、競争も国境を越えてグローバルに行われています。こうした環境にあることから、お客さまのニーズ変化に応えるべく、自らも柔軟に変化していく必要があります。だからこそ、私たちは、「何事にも主体的に考え、自主的に責任ある行動がとれる人」「失敗を恐れないチャレンジ精神旺盛な人」「グローバルな視野で物事を大きく捉えられる人」を求めているのです。モチベーションは、企業や社会が求める人材像を探る実学的色彩を持ち、人生観や社会観などを根本的に問う哲学的な側面も内包する奥深い学問領域だと考えております。自分の目で耳で足で、地道に広く考えを問うてみて、目指すべき自分を探してください。こういった一連の姿勢こそが、企業が求めるものであり、モチベーションを学ぶ上でも重要なる姿勢だと思います。この分野を志す皆さんの活躍を楽しみにしています。

株式会社リンクアンドモチベーション
代表取締役社長
小笹 芳央 様

今企業が求めている人材は、「自立性」「主体性」のある人です。かみくだいて言うと、目標に向かって自分をふるい立たすことができ、さらに行動を起こすエンジンであるモチベーションを高いレベルで持っている人です。なぜなら、これからは心理の時代だから。かつて、作れば作っただけモノが売れた時代には、大量生産ができる工場や設備があるかどうかが企業の力を決める大きな要素でした。しかし、モノへの欲望が満たされてきた現在、企業の成長にはクリエイティビティ(創造性)やホスピタリティー(おもてなしの心)など「人の力」がますます重要になっています。そして、その「人の力」の中でも最も重視されているのが、すべてのエンジンであるモチベーションなのです。モチベーションをテーマに会社を設立して約10年。ビジネス、スポーツ、教育の分野で事業を展開してきましたが、モチベーションへの社会ニーズは年々高まっています。未開拓な分野だからこそ、これからが本当におもしろい。モチベーションを学ぶ先駆者のみなさんに期待しています。
やる気のエンジンを持つと活躍のフィールドが広がる
企業で活躍したい
教育現場で活躍したい
心理・コミュニケーションの現場で活躍したい
地域で活躍したい
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大きなプロジェクトには、年齢も価値観も、時には国籍も異なるメンバーが集結する。みんなのやる気をどう持続させるか。
あなたの腕の見せ所だ。

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多くの企業の経営者には共通点がある。一緒にいるとやる気が湧いてくるということ。理屈だけでは人は動かない。4年間学べばあなたにもその力が宿る。

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会社を元気にするという事は、社員一人ひとりを元気にするということ。業績と元気との間の関係を見極め、あなたならどんな解決策を提案しますか?

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業績のいい企業は、個人の能力が高いだけでなく、メンバー同士に「いい関係性」がある。みんなのやる気を引き出す職場をつくる仕事に挑んでみないか。
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やる気で子どもは必ず成長する。しかし子どもたちは学力も家庭環境もバラバラ。どうすれば全員をやる気にできるのか。熱意と技術のある先生を目指そう。

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短期間で人を成長させ、仕事に対する意欲と気づきを与えるのがトレーナー。まさにモチベーションの知識をフルに発揮できる仕事だ。

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実力がないのではなく、実力が出せずに負ける選手がいる。スポーツの世界では、モチベーションに関する知識と経験のあるコーチをもつ選手は有利になる。

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タレントの可能性を最大限まで引き出す力が求められる芸能マネージャー。魅力を見極め、的確に売り込むことができるプロへ。芸能界に旋風を巻き起こそう。
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増え続けている職場での心の病。元気を取り戻す最初の一歩は、相手の立場になって「共感」するところからはじまる。
あなたの力を待っている人がいる。

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多くの部下を束ねるマネージャーには、ポジティブに考えられる力や高いモチベーションを部下に持たせ続ける力が必要になる。
業績UPはあなたの手にかかっている。

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働く人たちが抱える問題や悩みを解決できるよう援助する。メンタルヘルスや人間関係の改善支援だけではなく、キャリア開発への援助もできる人に。

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政治・経済ニュースから芸能トピックスまで、あらゆる情報をマスへ伝えていく。イベント動員や購買の促進など、人の心を動かすことが利益につながっていく。
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地域の活性化は、人々が自分の住む街を心から大切に思う気持ちを引き出せるかどうかが鍵になる。街を、国を元気にできる公務員はまだまだ足りない。

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出演者、スポンサー、スタッフなど関係者全員が一緒に目指せるゴールをつくり、全体を盛り上げ、イベントを成功に導くプロフェッショナルになろう。

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日本には元気がないとよく言われる。活気を取り戻し、元気な社会を作るためには、ビジョンを示し、みんなを巻き込める人になるしかない、あなたが。

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地域に住む人々の暮らしに根差しながら、そこで起こる問題の解決を行おう。既存の企業や公共団体ではできないようなジャンルにこそ、やる気の力が求められている。
強い就職を支える仕組み
就職は自分の実力がすべて。だからこそ、東京未来大学にあなたの実力をめいっぱいまで引き出すためCA(キャンパスアドバイザー)制度があります。就職活動の最大の敵は、意欲が下がってしまうことです。そんな時はCAが適切にアドバイス。クラス担任や他の教員と連携し、あなたのモチベーションを高めながら最後まで伴走します。
■ CAとクラス担任と教員のトリプルフォロー体制
キャンパスアドバイザーとは?
少人数制のクラスごとに1名の教員【CA(キャンパスアドバイザー)】を配置。学生一人ひとりと向き合い、4年間を通じて固い絆を築きます。CA制度は、国内の大学では本学が初めて作った制度です。
キャンパスアドバイザーの役割とは?
学生一人ひとりと話し合い、目標を一緒に立てるところから始まり、そこから目標を達成するために必要な学習面、生活面でのアドバイスを行います。「できた」という経験をたくさんつくり、その自信が就職活動にも活きてきます。
クラス担任の役割とは?
主に学習面でのフォローを担うのがクラス担任。科目の履修方法や勉強方法について的確なアドバイスを行います。クラス担任とCAは常に情報交換をしているので、指導にすぐに反映できるようになっています。
学習、学生生活、就職活動支援のためにiPad2®をモチベーション行動科学部の新入生全員に支給します。学習のサポートを行ったり、学習の進行度合いやスケジュールを管理する事で、ICTリテラシー(情報技術を扱う高度な能力)や自己管理能力を高めます。
東京未来大学では、CSコミュニティという教員と学生専用のコミュニティサイトを運営しています。求人情報の閲覧や、大学で開催される就職イベントの参加申し込みなど、いつでもどこからでも簡単にアクセスできます。
■ 4年間のサポート体制
東京未来大学ではCA、CCS(カレッジ&キャリアスキルズ)センターが連携したオリジナルの就職サポート体制で、
入学から卒業まで一人ひとりに合わせた支援を行います。
| 1年次
自分自身を知り、将来を明確に イメージ。 |
カレッジ&キャリアスキルズは、キャリア科目としてカリキュラム配置されており、夢を叶えるためにやるべきことを整理し、目的を持って4年間を過ごすイメージを膨らませます。 |
●自己発見診断 自己分析を行い、4年後の"なりたい自分"に近づくために正しく自分自身を把握します。 ●キャリアガイダンス 働くイメージを初年次から持つため、職業探検などのキャリアプログラムを実施し、大学生活4年間をどのように過ごしていくか主体的に考えます。 |
キャンパスライフがそのまま 就職の成功につながる。 1年次の宿泊オリエンテーションをはじめ、未来祭や三幸フェスティバルなどのイベントでも、コミュニケーション力、協調性などが磨かれます。 |
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具体的に考え、 計画を立てる。 |
より詳細な自己分析のほか、面接やSPI対策など就職活動における具体的なスキルを身につけていきます。 |
●自分を知ろうウィーク 〜履歴書作成〜 5週連続で徹底的に自己分析。 じっくり時間をかけることが、進路を決めるうえでとても重要になります。 ●企業座談会 企業の方をお招きして座談会を行います。3年次から本格化する就職活動への意欲を高める機会です。 |
礼儀や身だしなみは、普段の生活の中で身につける。 ノックの仕方から部屋の入り方、敬語の使い方まで普段の生活の中でCAを中心に指導します。
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授業の枠を超えて 本格的な指導へ。 |
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あこがれの会社でインターンシップ。働くモチベ―ションを知ります。 インターンシップとは、実際に企業で働く体験ができる制度。 働く体験を通じて、その後の学習意欲も高まります。
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| 4年次
一人ひとりをさらに 細かくサポート。 |
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●学内企業説明会 人気の民間企業を毎月数社ずつ招いて説明会を実施。学内で就職活動が行えます。 ●ジョブサポーター ハローワークのスタッフが来校。 幅広い職業の紹介を受けられます。 |




