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3方向からのサポート体制

3方向からのサポート体制で、あなたのチカラを引き出します。
本学では、ひとりの学生の成長を複数の教職員で見守り支える、独自のサポート制度を設けています。
短期の目標、長期の将来目標を話しあいながら明確にし、自ら気づき、行動できるチカラを育成しています。

【「学生の面倒見が良い」大学ランキング8位】 入学前から卒業後まで、生涯にわたり支援する。地道な取り組みが実りました。

東京未来大学の考える『エンロールメント・マネジメント』

『エンロールメント・マネジメント』とは、入学前から、在学中、卒業後まで一貫してサポートする、総合的な学生支援体制のことをいいます。学生(受験生、卒業生含む)は様々な悩みや不安、希望・要望などを抱えています。例えば、受験生であれば「やりたいことがみつからない」という悩みから、入学後すぐの学生は「専門的な勉強についていけるか心配」「友だちと上手くやっていけるだろうか」という不安、在学中の学生は「チャレンジする自信がない」「研究テーマを決められない」「進路に迷っている」「就職が決まらない」などの様々な問題・要望。卒業後には「今の仕事が自分に合っているのかわからない」「別の道の勉強をはじめたい」…など人生の様々な相談事があります。それらを大学としてどのようにサポートできるか徹底して考え、実行に移すというのが、私たち東京未来大学が考える「エンロールメント・マネジメント」です。大学内の教員と職員、各部署や施設・センターが有機的に連携し、時には学外も巻き込んで、学生の抱える問題に向き合っていく。入学前から卒業後まで、生涯にわたり学生の人生のサポーターでありたい、そう考えています。

サポート体制

たくさんのサポーターがあなたの4年間を支えます。

3方向からのサポート体制

キャンパスアドバイザー(CA)

社会人の先輩であるキャンパスアドバイザーは
頼れる相談相手。
キャンパスアドバイザー(CA)は、進路・生活面での相談役。
毎日の学習や就職など、不安や悩みがあるとき、頼れる相談相手になります。しかし、「やってくれるお世話役」では断じてありません。「自分からやってみようとする学生」を育てるプロなのです。個人ごとの目標の設定から、その目標を実現するための計画やアドバイスなど、入学から卒業まで成長をサポートします。

クラス担任

クラス担任は学習面のフォロー役。
主に学習面でのフォローを担うのがクラス担任です。
科目の履修方法や学習の仕方など親身にサポート。
また、クラス担任は心理・保育・教育・モチベーション分野の専門家でもあるので、専門的なことへのアドバイスはいつも的確で心強い。

専門科目の教員

教員は、専門教育や研究面でのサポーター。
教員は開設科目の専門家なので、それぞれの分野の難しいこともわかりやすく解説してくれます。
また「特定の科目の先生に質問したい」という声に応え、教員が研究室で相談に応じる「オフィスアワー」という制度があり、授業外でも気軽に質問できます。


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