こども心理学部

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リアルボイス

東京未来大学は、ホンネで語りあう大学です。

坂寄 瞳

じぶんも知らないじぶんが、あふれてきた。
高校までの私。
いつも安全な方を選んでしまう。
うまくいかなかった時が、怖いから。
でも、未来大にきてから、ちょっと変わった。
負けたくない。もうひと踏ん張りしてみたい。
公立の保育士にもチャレンジしてみたい。
坂寄 瞳
こども保育・教育専攻 2年
東京都立 王子総合高等学校出身

松本 翼

のびのび育てる先生になるために、
のびのび学ぼう。
こども実験教室。
近隣の理系大学の学生にも声をかけて初開催。
化学燃料を熱して、小学生たちとビニール袋の気球を飛ばしました。
子どもたちがのびのび学ぶには、先生の役割が重要だと実感。
松本 翼
こども保育・教育専攻 3年
京都府立 北稜高等学校出身

成田 美咲

幼稚園の時に大好きだった
先生みたいに。
私の心の中には、幼稚園の時に大好きだった先生がいる。
今でも勇気をもらうんです。
そんな存在に、私もなりたい。
成田 美咲
こども保育・教育専攻 4年
埼玉県立 本庄高等学校出身

伊藤 静香

過保護にしないことも、愛情。
心理学の授業で知った。
キャンパスクルーの時、
私に任せてくれて、失敗させてくれた
先輩の優しさも知った。
伊藤 静香
こども心理専攻 4年
千葉県立 松戸六実高等学校出身

久保田 有結

リーダーとして挑んだ去年の三フェス。
後ろを見ると、誰もいなかった。後悔した。
今年は、211人全員を巻き込もう。先生も頼ろう。
感情で怒鳴るのはよそう。身近な団長を目指そう。
本番当日、後ろを振り返ったら、
みんなの笑顔が並んでいた。
涙が止まらなかった。
久保田 有結
こども心理専攻 3年
栃木県立 佐野高等学校出身

松嵜 遥

じぶんが楽しそうじゃないと、
子どもも楽しんでくれない。
だから、たくさん笑って、
たくさんチャレンジするんです。
松嵜 遥
こども保育・教育専攻 4年
東京都 私立日本体育大学荏原高等学校出身

鈴木 千秋

心理を学んで、視界が変わった。
就活のために表面だけをつくろっても意味がない。
中身を鍛えなきゃ。
川原 彩
こども心理専攻 4年
埼玉県 私立秋草学園高等学校出身

小林 陽和

公立保育所の保育士を目指そう。
公立保育士。目指すかどうか悩んでいたら、
「あきらめてほしくないわ」と、先生の一言。
公立保育所でのアルバイトをはじめて、
先生おすすめの参考書も購入。
公立保育士対策講座にも参加しています。
「このくらいでいいや」と、ほどよく生きるのは、
私の人生じゃないから。
小林 陽和
こども保育・教育専攻 4年
茨城県立 取手第一高等学校出身

林 愛理

足りないだらけの私は
伸びしろだらけの私だ
1年目の三フェスで自信がついた。
2年目で団長やって、もっと自信がついた。
3年目、運営サイドになってみたら、鼻がポキっと。
ダメだしされるより、する側がこんなに辛いなんて。
自信だけじゃ、やっていけないんだ。
私には、言葉が足りない。考える力が足りない。
林 愛理
こども保育・教育専攻 4年
東京都 私立蒲田女子高等学校出身

山田 喜信

教師がなめられると、
損するのは
子どもたちなんです
だから、キリリとしていたい。
人としてちゃんとしたことを
教えたいですから。
山田 喜信
こども保育・教育専攻 4年
東京都 私立東京立正高等学校出身

山内 茜

春から、公立幼稚園の
先生になります。
幼稚園児は「楽しいね」は言えるけど、
「悔しいね」は言えないんです。
じぶんの感情に、まだ上手に名前をつけられない。
だから、その心を汲み取って、
受け止めてあげる存在が必要なんです。
子どもの心にそっと寄り添える先生になりたい。
山内 茜
2016年度 こども心理学部卒業生
千葉県立 小金高等学校出身

鈴木 千秋

地元・福島の女子高生の支援活動など、
1年次から学内外でいろんな活動をやってます。
ところがリーダーになってから、うまくいかない。
がむしゃらさが通用しない。私の声が届かない。
届かないなら聞くしかないと、聞くリーダーに徹しました。
すると、不思議。すべてがうまく回りはじめた。 理想のリーダー像はひとつじゃない。 最近でいちばん大きな発見です。
鈴木 千秋
こども保育・教育専攻 3年
福島県立 いわき総合高等学校出身

森 清香

子ども関連のボランティアに夢中。
私に向いてそうなものを、
先生がオススメしてくれるんです。
ひとりだと心細い時は、友達といっしょに。
授業で学んだ心理学の理論、
子どもとふれあうと、もっと深く理解できる。
森 清香
こども心理専攻 3年
神奈川県立 横浜桜陽高等学校出身

蔦 美由季

幼稚園の先生になりたいのに、人前が苦手。高校生の時の私の悩み。
「私も苦手だったから、大丈夫」
未来大のオープンキャンパスで、先輩が励ましてくれた。
入学後、クリスマスフェスタのリーダーに挑戦したりして、がんばった。
「いまの蔦さんなら大丈夫だよ」と、応援してくれる先生。
いろんな人に応援してもらえる未来大は心地いいけど、
甘えてばかりもいられない。次は学外の活動に挑戦します。
蔦 美由季
こども保育・教育専攻 3年
千葉県立 柏の葉高等学校出身

伊東 由佳

組織で働くってどういうことか、
最近、考えはじめました。
「チームの目標は70点なのに、
伊東は100点目指したくてイライラしてる。
その30点は自己満足なんじゃない?」と先生。
だって、100点目指すのが、私のポリシーなんです。
でも、じぶんの独りよがりだったら、意味がない。
伊東 由佳
こども保育・教育専攻 3年
千葉県 私立千葉商科大学付属高等学校出身


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