出願書類について
- 「学力に関する証明書」の様式について教えてください。
- 証明書記載の氏名と現在の氏名が異なるのですが、どうしたら良いですか?
- 保証人は親族でなければいけませんか?
- 健康診断書は指定用紙でなくても良いですか?
- ホームページ上から、志願理由書等の提出書類のダウンロードは可能ですか?
- 出願内容を訂正したい時は、どうすれば良いですか?
入学について
- 高校を卒業して現在専門学校(専修学校等)に通っていますが、入学できますか?
- 他の大学の3年に在学しています。教員免許状を取得したいのですが、今の大学に在学したまま東京未来大学で教職の単位を取得できますか?
- 高等学校卒業後、専門学校を卒業しました。東京未来大学卒業を希望していますが、3年次編入学はできますか?
- 東京未来大学卒業を希望しております。短期大学卒業者ですが、3年次編入学はできますか?
- 卒業に必要な単位数を教えてください。
- 大学(短期大学)を卒業し、卒業時に中学校・高等学校の教員免許状を取得しました。今度、小学校の教員免許状を取得する場合、正科生と科目等履修生のどちらに入学すれば良いですか?
- 2012(平成24) 年3月卒業予定です。「卒業見込」による出願はできるのでしょうか?
- 海外在住です。入学案内を海外へ送っていただくことは可能ですか?
- 海外に住む日本人の入学は可能ですか?
学習(テキスト履修)について
学習(スクーリング履修)について
- スクーリング履修科目で何単位取得すれば良いですか?
- スクーリング会場はどこですか?
- スクーリングは、年に何回開講されますか?また種類や時間割等について教えてください。
- 二つ以上の資格・免許を取得することは可能ですか?
資格・教員免許・学士について
科目等履修生ついて
教員免許取得について
- 正科生(1年次入学)へ入学して小学校と幼稚園の免許状を同時に取得できますか?
- 年齢が35歳です。入学して教員免許状は取得できますか?
- 短期大学を卒業し、卒業と小学校一種免許状を希望していますが、在学中に二種免許状は取得できますか?
教員実習・介護等体験について
- 大学(短期大学)を卒業していて中学校、高校の免許を所有していますが、小学校を希望する場合は再度、教育実習は必要ですか?
- 出身大学で小学校二種免許状を取得しましたが、小学校一種免許状にする場合には再度教育実習が必要になりますか?
- 小学校免許取得を希望する場合、介護等体験は必要ですか?
- 介護等体験実施場所や期間・申請方法を教えてください。
教員採用試験について
その他
出願書類について
各学校の様式でかまいません。ただその際必ず、教員免許申請用の様式で平成10年改正の新法で証明されたものを提出してください。
戸籍抄本を取り寄せ、同封してください。
保証人は親族が望ましいのですが、生計を別にしいた身元確実な成年者であれば、知人等でも結構です。
受診項目が同様であれば他の様式でもかまいませんが、必ず12ヶ月以内に診断を受けたものを送ってください。なお返却は致しません。
二重線の上、訂正印をお願いします。
入学について
専門学校(専修学校等)は二重学籍の扱いをしていませんので、入学が許可されます。
ただし学業に支障はないかどうかは、ご自身でご判断ください。
ただし学業に支障はないかどうかは、ご自身でご判断ください。
不可となります。他の大学に在学のまま本学に籍をおきますと、二重学籍となり認められません。卒業してからご入学ください。
可能です。ただし、学校教育法の改正に伴う編入学条件に該当する専門学校(専修学校の専門課程のうち文部科学大臣の定める基準「修業年限が2年以上で、かつ課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上」を満たすものを修了した者、又は修了見込みの者(学校教育法第56条に規定する大学入学資格のある者)を卒業されている場合に限ります。
ご自分が出願資格を満たしていらっしゃるかどうかは、各自出身校にご確認ください。
なお、様式10「編入学資格証明書」のご提出が必ず必要です。
ご自分が出願資格を満たしていらっしゃるかどうかは、各自出身校にご確認ください。
なお、様式10「編入学資格証明書」のご提出が必ず必要です。
短期大学卒業者は、全員3年次編入学が可能となります。
正科生(1年次入学) は124単位以上、正科生(3年次編入学)は認定単位を含み124単位以上を修得することにより卒業できます。正科生(3年次編入学)の認定単位は、各コース・個人によって異なります。

小学校での教育実習も含め、小学校教員養成課程を有する本学の履修既定による学習が必要ですので、正科生(3年次編入学)することになります。
2012(平成24年)年度4月(春学期)募集において、正科生への入学を希望される方で高等学校・短期大学・大学卒業予定者は、「卒業見込証明書」を提出することによって可能です。
ただし卒業確定後、直ちに「卒業証明書」「成績証明書」をご提出ください。
ただし卒業確定後、直ちに「卒業証明書」「成績証明書」をご提出ください。
可能です。本学までお問い合わせください。
在学期間中、日本に在住していただいていることが入学条件となります。
その為、スクーリング時に帰国可能な方でも、ご入学はお断りさせて頂いております。
入学年月日までに帰国され、以後卒業まで国内在住の場合は可能となります。
ご検討していただいている中、大変恐縮ではございますが、予めご理解くださいますようお願い申し上げます。
その為、スクーリング時に帰国可能な方でも、ご入学はお断りさせて頂いております。
入学年月日までに帰国され、以後卒業まで国内在住の場合は可能となります。
ご検討していただいている中、大変恐縮ではございますが、予めご理解くださいますようお願い申し上げます。
学習(テキスト履修)について
本学通信教育課程では、1年を2学期(セメスター)に分け、さらに1学期を4タームに区切って年間8タームを設定しています。各ターム(約1ヶ月)ごとに、最大2科目を確実に修了させていく制度です。
従来のように長期間に多数の科目をまとめて履修するのではなく、短期間に少しずつ科目を履修していく画期的な教育システムです。
そのため短期間集中的かつ効率的に学習を進めることができ、単位修得につながります。
従来のように長期間に多数の科目をまとめて履修するのではなく、短期間に少しずつ科目を履修していく画期的な教育システムです。
そのため短期間集中的かつ効率的に学習を進めることができ、単位修得につながります。
本学通信教育課程では、学生さんがご自宅においてもスムーズに学習していただけるように様々な制度が整っております。
教材は、独自に作成した「オリジナルテキスト」と一般書店で販売されている「市販教材+学習の手引き」の2種類があります。「市販教材」には、理解を促進するための「学習の手引き」という解説書がついており、どのように学習を進めていけば良いのか懇切丁寧に指導してくれます。
またパソコン(e-ラーニングシステム)を利用して、他の学生や教員とのコミュニケーションも可能です。なお学生一人に必ず担当のCA(キャンパスアドバイザー)がつき、学生生活全般の相談も可能です。
教材は、独自に作成した「オリジナルテキスト」と一般書店で販売されている「市販教材+学習の手引き」の2種類があります。「市販教材」には、理解を促進するための「学習の手引き」という解説書がついており、どのように学習を進めていけば良いのか懇切丁寧に指導してくれます。
またパソコン(e-ラーニングシステム)を利用して、他の学生や教員とのコミュニケーションも可能です。なお学生一人に必ず担当のCA(キャンパスアドバイザー)がつき、学生生活全般の相談も可能です。
全ての試験(正誤択一や複数選択・レポート等)は、パソコン(e-ラーニングシステム)を使用して実施します。
そのため試験会場に足を運んでいただくこと等は一切なく、試験期間内であればいつでも自宅のパソコンから受験が可能です。
そのため試験会場に足を運んでいただくこと等は一切なく、試験期間内であればいつでも自宅のパソコンから受験が可能です。
再履修は何度でも可能です。ただし、同一科目の再履修料として、1回目1,000円/(単位)、2回目以降の再履修は7,000円/(単位)の再履修料が必要となります。
学習(スクーリング履修)について
正科生(1年次入学)の卒業要件単位数は、124単位以上です。そのうちスクーリング履修科目で30単位以上の単位を満たす必要があります。
東京未来大学キャンパスとなります。
年に8回開講しています。種類は3種類あり、週末・短期・夏期スクーリングとなります。
正科生(1年次入学)は、可能となります。ただし各資格・免許取得に必要な単位に相関性がそれほどないため、計画的な履修が望まれます。
正科生(3年次編入学)は各コースに分かれるため、例えば認定心理士コースの学生が、幼稚園や小学校免許を取得することは不可となります。
正科生(3年次編入学)は各コースに分かれるため、例えば認定心理士コースの学生が、幼稚園や小学校免許を取得することは不可となります。
資格・教員免許・学士
学士(こども心理学)となります。
大学通信教育は、文部科学省に認可された正規の大学教育です。卒業すれば学士の学位を得ることができき、通学課程の卒業生と何も変わりません。通信教育課程と通学課程は学習の方法が異なるのみです。
科目等履修生について
正科生同様のスケジュールとなります。
登録期間修了後となります。
教員免許状取得について
正科生(1年次入学)であれば可能です。ただしカリキュラム上、最短修業年数での卒業は難しいと考えてください。
入学に年齢制限はありませんが、年齢が高くなると教育実習生として受入れる学校・園が少なくなります。ご自身で実習受入れ校・園を探すことができれば教員免許状取得は可能です。
短期大学卒業者は、小学校二種免許状を取得する為の基礎資格がありますので、所定の単位数を取得することにより取得できます。
ただし本学は全て一種免許状のカリキュラム構成を基にしてのご案内となりますので、履修相談等はできかねます。あらかじめご理解ください。
ただし本学は全て一種免許状のカリキュラム構成を基にしてのご案内となりますので、履修相談等はできかねます。あらかじめご理解ください。
教員実習・介護等体験について
教育実習は必ず受講していただくことになります。 実習校の確保は、原則自己開拓によります。
同じ校種の上級免許を希望する場合の教育実習は必要ありません。
小学校免許取得する為に、義務付けられています。ただし必要な場合と免除される場合があります。
原則、特別支援学校(都道府県教育委員会管轄)で2日間、社会福祉施設(都道府県社会福祉協議会管轄)で5日間、計7日間の実施が必要です。申請方法は、大学が一括して行います。
教員採用試験について
年齢制限、その他の基準は各都道府県教育委員会で定めておりますので、直接問合せて確認してください。
各都道府県によって異なりますが、4月下旬から6月上旬が申込み手続き締切日になっています。
受験資格として、第一次試験から「教員免許状取得見込証明書」を必要とする場合や、免許状に必要な科目を一定単位数以上修得していることを条件にしているところもありますので、各都道府県の受験案内(要項)で調べておく必要があります。
受験資格として、第一次試験から「教員免許状取得見込証明書」を必要とする場合や、免許状に必要な科目を一定単位数以上修得していることを条件にしているところもありますので、各都道府県の受験案内(要項)で調べておく必要があります。
その他
本学の通信教育課程では、基本的にパソコンを使用して学習を進めていきます。
履修登録や単位修得試験などもパソコン上で実施しますので、インターネット環境が整備されていることが入学の条件です。詳細はこちらをご覧ください。
履修登録や単位修得試験などもパソコン上で実施しますので、インターネット環境が整備されていることが入学の条件です。詳細はこちらをご覧ください。
パソコンの操作方法に関するご質問は受け付けておりません。そのためご入学前にある程度使用できるように個人で練習しておくことをお勧めいたします。
目安は、Word・Excelの操作とメールの送受信ができ、ソフトウェアなどのインストールができることです。
目安は、Word・Excelの操作とメールの送受信ができ、ソフトウェアなどのインストールができることです。
通信教育課程の学生は全国にいらっしゃる上、何らかの形で職業に就いている可能性が高いことから、通学制の学生に行うような就職指導は行っておりません。
本学では、厚生労働省の指定を受けておりませんので、適用されません。

